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LGBT!?
2014年12月23日(火)
LGBTという言葉を聞いたことがあるだろうか。レズビアン(女性に惹かれる女性)、ゲイ(男性に惹かれる男性)、バイ・セクシャル(両性愛者)、トランスジェンダー(性同一性障害)の頭文字を取った総称であり、セクシャル・マイノリティ(性的少数者)を指す。
今日(12/25)ニュースで特集をしていたが、LGBTがビジネスチャンスになるとのことだった。
京都の高級ホテルでも結婚プランがあるとかだ。
私は、LGBTは今でも受け入れられないが、ここまで来ると考えを転換する時期かもしれんなー。
追伸:投稿日記録は12/23だが、実は日時を改ざんしている。投稿日は12/26だー。うっかりしていた。
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真っ暗ですね
2014年12月22日(月)
今日は、冬至。
一番昼が短く、夜が長い日。
そして、
今日は、新月。
都会でも、星が瞬く日。
この条件が重なるのは、19年ぶりだそう。
せっかくなので、たまには、
星でも眺める心の余裕があるといいですね。
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生活
2014年12月21日(日)
とうとう来ました、インフルエンザ。
※我が地区の小中学校でも学級閉鎖が。
今年は例年よりも早い報告が届いております。
予防接種をしても、インフルエンザに掛からない訳ではございません。
あくまで重度化しないだけですのでお間違えのない様に。
とにかく掛からないための対策として、
手洗い・うがい、睡眠、栄養、湿度・・・。
注意したいのは「疲れ」。
何かと師走は気忙しい事が多く、ついつい知らぬ間に疲れが溜まっていることがあります。
※クリスマスに忘年会シーズン、何かとイベントが多い季節ですね。
特に社会人1年目の方々は学生生活とは違い、仕事に翻弄されながら知らず知らずに疲れが溜まっていることがあります。
休日の過ごし方はどうですか?
寒いからと言って、日中までごろごろ寝ていませんか?
規則正しい生活を送る事が「疲れ」を取る一番の方法かもしれません。
ですので、休日は寝て過ごすのでなく普段通りの生活を心掛けて参りましょう。
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不覚!
2014年12月20日(土)
不覚にも息子からインフルエンザをいただきました。
ワクチンのおかげで軽症とはいえ、ダメージは大きいです。
一昨夜は入浴しながら悪寒で震えていました。
まだまだ関節も痛いし、腹具合もおかしい。
熱こそ下がってきているものの、まだ頭に霞がかかったようです。
というわけで今日はこの辺で失礼します。
私の仕事復帰予定は12/24、ブログは12/26です。
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思い出す
2014年12月19日(金)
さて、本日はリハビリテーション部の忘年会です。
今夜、京都のどこかで、160人ほどが集まる飲み会があるってことです。
普段は各事業所に散らばっているスタッフが集まる数少ない機会です。
人数が多いために、同じ院内でもあわない人が出てくるぐらいですから、
他の事業所に勤務しているスタッフと会う機会は貴重です。
一度は覚えたはずのスタッフの名前も互いに「えーっと」っていう始末です。
なので、忘年会でしっかり食べて、飲んで、
忘れられた名前を思い出してもらって、こちらも思い出して、
一年を締めくくりたいと思います。
来年は、名前を忘れないように頑張ってみます。
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連絡がつかない!
2014年12月16日(火)
御所南リハビリテーションクリニックは、予約制のクリニックです。
今日は、寒波や爆弾低気圧というニュースや、
雨予報ということで、
様々な理由から
予約のキャンセル連絡を頂くケースが多い1日でした。
時には、キャンセル連絡なく来られない方もおられるのですが、その時には、電話連絡をさせて頂いております。
と、いうのも、
外来リハビリが適応になる方は、
なんらかの病気や後遺症があって、
身の回りが一定自立しているという方が多くなるわけですが、独居、昼間独居など、通院時間帯に介護者がいないケースも多く、
転倒や何からの病気などのトラブルがあることも少なからずありますので、安否確認は在宅サービスの必要な役割という認識からです。
最近、寒波が何度か来るたびに、
体調を悪くしたり、動けなくなる方も多いようです。
明日、明後日は爆弾低気圧と寒気の影響があるそう、
みなさんも、くれぐれも体調には気をつけて下さいね。
また、いつも関わるスタッフが心配しますので、
在宅サービスのキャンセルは、うっかりがないよう、気をつけましょう。
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知らぬ間に
2014年12月15日(月)
12月15日(月) 本日から年賀状の受付開始だそうです。
この10年で年賀状を書く量が以前に比べ少なくなった様に思えます。
それは何故か?と言いますと、
友人であるとメールで済ましてしまう事が多くなりました。
まあ、便利で早くて安い事だけでなく、カンタンである事が魅力でしょうか?
またお正月とは言っても、ここ最近のスーパーや百貨店では新年早々から売り出しされている所も珍しくはなくなりました。
その様に思うと、一昔二昔のお正月と過ごし方はずいぶん変わりましたね。
年々様変わりするお正月ですが、やはりお正月と言えば、
お節に・年賀状に・初詣は欠かしたくないですね。
その様に思うと、年賀状の習慣も失いたくない一つですね。
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さて今日は
2014年12月14日(日)
連想ゲーム風に
スピルバーグが企画制作すると言われていた「地球最後の日」ですが、実は私が子供の頃子供向けSF小説で何度も読み返した本が原作です(今も書棚にありますが、原作は今から80年前にもなります)。
そのあとがきの中で、史上最初のSF作家はシラノ・ド・ベルジュラック(1619- 1655)とありました。
小学生の時分、身近にはそのシラノの書いた本なんか見当たりませんでしたから、とりあえず岩波文庫(!)でロスタンの戯曲「シラノ・ド・ベルジュラック」を苦心して読みました(漢字と言葉使いがもうなんちゅうか、難しかった)。
結構格好よかった人なんだなというのは、子供心にもわかりました。
そのシラノ・ド・ベルジュラックですが、フランスでは男優が一度は演じてみたい役だそうです。
さて日本では俳優が一度は演じてみたい役柄は大石内蔵助(1659-1703)だそうです。大石内蔵助と言えば忠臣蔵。忠臣蔵と言えば今日12月14日は討ち入りの日です。
今日は衆議院選挙投票日でもあります。私の住む地域の投票所はすぐ近くに有料老人ホームがあり、選挙のたびに施設のバスで有権者たるご老人たちが大挙訪れています。以前嫁さんが立会人に駆り出された時のこと。嫁さんの前に立ったご夫人が白紙の投票用紙を渡し「あんた、書いて」。
年を取れば怖いものがなくなるとは言いますが、ただ者ではないですね。
次回私のブログは12/20です。
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3歳でもできちゃった
2014年12月13日(土)
先週末に、薪割り体験なるものに家族で参加してきました。
薪割りというと、斧で割るというイメージですが、
斧以外にも、薪割り機というものがあるんですね。
チェーンソーで大きな丸太を切るのはスタッフの方がしてくださいましたが、
斧で割ったり、薪割り機で割ったり、薪の長さにのこぎりで切ったり、
息子も薪割り機で薪を割り、のこぎりを使って木を切りました。
斧はさすがに重く危ないので、親と一緒に使ってみました。
娘も、薪割り機で薪を割りました。
小学生にもなっていない子どもたちですが、それぞれ薪割りに参加していました。
もちろん薪を割るだけでなく、薪を一輪車で運んだり、割れた薪を棚に載せていったり、
他にもお手伝いがありました。
まあ、暖をとるためのたき火で、他の子たちと一緒に普段できない火遊びもしていたようですが...。
家で薪割りはできませんから、子ども達も楽しんでいました。
斧で割るだけだと子どもがどうかなとも思いましたが、
子どもでも、できることを頑張ってする楽しみを得ることができました。
薪割り機で薪を割った子どもたちは、とても誇らしげでした。
何をするにもいろんなやり方があります。
そして、それができるとやっぱり自信になります。
自信ができると、また一歩踏み込んで上達していきます。
一つの方法しか自分の頭には浮かばなくても、
実際にはほかにも自分でもできる方法があるかもしれません。
私も、3歳の娘が薪割りできるなんて思いませんでしたから。
何か体が動きにくくて、したくてもできないと思っていることがあっても、
もしかしたら、
今の体の状態が問題にならない方法を知っていたり、思いつく人がいるかもしれません。
詳しそうな人にいろいろ尋ねてみてください。
リハビリスタッフも違う方法を考えるその一人ですよ。
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甲斐があった。
2014年12月12日(金)
11月中旬に今年入職した新人さんと一緒に就職説明会に行ってきました。
その養成校は新人さんの母校。
久しぶりの再会に母校の先生方も笑顔で迎えてくださいました。
説明会の中でも同じ学び舎を卒業した先輩の声は就活中の学生にとって
興味深かったようです。
そんな甲斐あって、
今日はお昼から3人の学生さんが見学に来てくれます。
先輩の働いている姿は3人にどう映るんでしょうね













