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葦刈り
2015年1月25日(日)
おはようございます。
現在朝の6時40分。
休みなのに随分早い話ですが、今日は琵琶湖の葦刈りの日です。葦を刈ることで葦の保全に繋がるのだそうです。
刈った葦は松明にして3月の琵琶湖開きの日の夜に燃やされます。
行ってきます!!(短くてすみません。多分終わった後じゃ書く元気ないし)
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隠れ疲労
2015年1月23日(金)
先日、ラジオを聞いていると『隠れ疲労』という言葉が耳に入ってきました。
“疲れているにも関わらず疲労を自覚できない!”人のことを言ううらしく、
過労死を招く要因にもなっているようです。
怖いですね。
ということで、
セルフチェックで隠れ疲労をチェックしてみましょう!!
1. 人から頼られると、はりきってがんばる性格の人
2. 大きな課題を達成し終えたあとの達成感・充実感がたまらなく好きな人
3. 自分へのご褒美があれば、つらいことでも何でも乗り越えられると思っている人
4. 多少疲れを自覚していても、楽しいイベントなどに参加すると、疲れが取れると思っている人
5. 休日は、自宅で休養せずに、遊びや買い物などで外出するようにしている人
6. 眠っている時間がもったいなく感じるために、眠くても起きて自分の趣味などをして睡眠時間を十分に取っていない人
7. 職場で責任感のある仕事を任されていて、やる気に満ちあふれている人
8. 睡眠時間が短く、眠くて思考力低下を感じている人
9. 1日3食、食事をきちんとしていない人、食事をする時間が十分に取れていない人
10. 心身を活動的に維持している時間が長く、ぼーっとして心身ともに休息する暇のない人
11. 休息時間・疲労回復時間が少なく、健康のためと称して、スポーツに励んでいる人
みなさんどうでしたか?
私はというと・・・半分くらい当てはまるものが・・・
そんなに疲れているつもりはないんですけど、
知らないうちに疲れがたまってるようです。
疲労回復のために!
良く寝て(質のいい睡眠)、
良く食べて(疲労回復に効く食事を!)、
やりすぎない適度の運動をする。
何はともあれ、
美味しいものたべよっと!
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進化の速度が…
2015年1月21日(水)
ここ数日、雑誌を読んでいたら、
目に入る記事でへぇ〜と思うことがいっぱい。
体の動きを感知する時計や、
身につけるロボットなどはもちろん、
なんでも作れる3Dプリンターに、
小型のパソコンなど、いろいろある。
しかも、子供のお年玉程度で、買えてしまう。
007から仮面ライダーまで、
憧れたあの道具が、現実になってきているのですね〜。
そして、そんなグッズの使い道として、
日々のリハビリの道具に使えないかと
考えてしまい、天職なんだなぁと、感じました
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風景
2015年1月20日(火)
先日、関西国際空港へ親戚を迎えに行って来ました。
思ったよりも早く到着したので、ぶらりぶらりとお店を覘いて驚いた事。
ランドセルが売ってある。
何故に???
店員に聞くと、お土産で売っているそうです。
お土産???
先頃ではファッションとして、ランドセルは海外の方に人気だそうです。
※この手に疎い私にとってはビックリ。
まさか、この様な時代が来るとは思いもしませんでした。
しかし、
多くの日本人にとってはランドセルへの思い出は深く、6年間愛用し続けたものであると思います。
時にランドセルを放り投げたり、落書きしてみたり、シールを貼るなどして。
その様に思うとホント、ランドセルは頑丈ですね。
ファッションだけでなく、世界に誇れる鞄であると思います。
今年も多くの1年生が誕生します。
毎年ピカピカのランドセルを背負って登校姿は、日本の伝統文化かも知れませんね。
その様に思うと、ランドセルは日本の風景そのものであるかも。
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でぇ~~~~~(小林まこと風に)
2015年1月19日(月)
朝はしっかり覚えていたのですが、何やかやと仕事をしているうちに、今日がブログ番だということをすっかり忘れていました。
グループ内職員向け広報誌「ひろば」と言うのがあります。グループも常勤、非常勤合わせると相当な人数になりますので、どこでだれがなにやってるか、よくわからない状態はまずいということで、広報誌ができたのですが、先日出た最新号には私の書いた記事が出ました。
困ったことに私は書いて一回提出したものは忘れる傾向にあります。今回もしっかりどんなことを書いたのか忘れていたので、あらためて読んでみました。今回はなかなか書きづらいなと感じていたので、自分自身納得いくまで5回もリライトしました(それは覚えてるんですよねぇ)。
それだけしたにもかかわらず、中身はすっ飛ぶわけです。
三銃士やモンテ・クリスト伯を書いたデュマは書くはしから忘れていったそうです。今わの際に自分の著作を読みながら、時間がないことを嘆いたと言われています。あんな文豪と比較するのはおこがましいですが、私も自分で書いた文章を忘れるのが常です。
呻吟した文章ほど、後々読み直した時に感じるのは、例え1週間前に書いた文章であっても、今となってはこんな文章は書けない。これからも同じ水準の文章は書けない。これが書けたのはあの時だけの事でこれからはさらなる駄文を書くだけ、と言う気持ちになります。
ですから、よくよく日常ではあの時ああ言えばとかこう言えばとかはありますが、私の場合、あの時ああ書けばよかったと言うのは少ないです。文章と言うのは会話と違って前もって吟味する機会が多いですからね。
本当はそれくらい日常の会話での言葉を充実させたいと感じているのですが、文章ほど練る間がないのが常でして…
次回私のブログは1/25です。
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京都府理学療法士学会
2015年1月18日(日)
本日、府の理学療法士の学会があり、
参加してまいりました。
京都大原記念病院グループからは、
私は、少しの時間ですが、
講演という貴重な機会をいただきましたし、
御所南リハビリデーションクリニックのスタッフも発表者として参加しました。
私としては、諸般の事情として久しぶりの学会参加でしたが、心新たに取り組んでいこうとう、いいきっかけとなりました。
レベルアップ、頑張ろうっと
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ウィンタースポーツ
2015年1月18日(日)
皆さんはスキーやスノボー、スケートなどしていますか?
私はスポーツなど元来とっても苦手な方ですが、それでもスキーやスケートをすると冬を楽しんだ気がします。
長らくそういうことをしていなかったのですが、去年ぐらいから子供にもそういう経験をさせようと、年に1度は連れて行くことにしました。
先週はスキーに息子と2人で出かけ、今週は家族でスケートに出かけました。
もっと頻回に連れて行かないと上達はしないでしょうが、それでもそれなりに楽しんでいるようです。
※こんな話をすると、後輩に「えっ、滑れるんですか?」と滑れること自体に驚かれるぐらい不器用な上に、運動とは無縁な私ですが、一応滑れます。(以前、自転車の話を別の後輩にして、自転車に乗れることも驚かれたことがありました。)
スケート場に行ってびっくりしました。
道具も昔と違っていろいろ工夫され増えているんですね。
スケート場で子供に靴を借りたら、3歳の娘には2枚刃の靴というのを借りることが出来ました。
普通スケートというと靴の底に刃が1枚ですが、それぞれの靴の両サイドに刃がついているので倒れませんし、こけません。
氷の上をも滑らず歩ける優れもの?でした。
大人から見ると歩いているだけで滑っていませんが、娘はアナやエルサになったつもりで楽しかったようです。
逆に2枚刃ではない息子は、ちょっとこけては気持ちがくじけたり、ちょっと滑れて自慢したりでした。
子供と一緒では親も自由に滑れませんが、
とりあえず、冬を体感して楽しめたかな?
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まだまだこれから。
2015年1月17日(土)
昨年末から流行りだしたインフルエンザ。
この季節、なかなか終息には至りませ
ん。
今はA型ですが、もうそろそろB型がでてくるんでしょうね。
それから、ノロウイルスも流行る時期。
この部ログでしつこいほど書いていますが、
◎手洗い
◎うがい
◎咳エチケット
我が身を守るために徹底していきましょう‼︎
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明日は1.17
2015年1月16日(金)
明日は1.17ですね。そーですセンター試験です。そーです阪神淡路大震災ですね。
この日を見て何の日かはその人の人生によって感じ方が違いますね。
テレビでは地震特番をして忘れないようにしています。
私も被災者なので、忘れることはできません。
当時私は、生まれ故郷を離れ、神戸で学生していました。そしてあの日を迎えました。
何よりも学部全員が無事だった事が奇跡だと思っています。
今でも無傷で生きていることに感謝してます。
そしてこの時期の経験が今でも大切にしています。
当時、数日間は常時揺れていたので、同じマンションの知らない中年おっさんや高齢のじじーと一緒に同じ部屋で寝たこともありました。この日から近所づきあいが始まりました。
友人や仲間、そして近所付き合いも大事ですよ。
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慌てるべからず
2015年1月14日(水)
気が付けば1月も半ばになろうかとしております。
現在、来年度計画の取りまとめに頭を抱える毎日ですが、
受験される方ならびに国家試験に臨まれる方々にとって、これから先は大詰めに入る頃であろうかと思います。
特にPT/OT/ST国家試験に臨まれる方々は12月と1月は模試が多く、特に1月になると本番さながらの模試になるかと思います。
1月、ここで思うような点数が取れない場合、「何か対策はないか」と騒ぎ立て見失ってしまう事があります。
しかし最良な対策を考えるよりも、ここはやはり地道に勉強するが大事です。
※「最良な対策を考える」については、
模擬試験前からどこでも考えられていると思われます。また、その様な対策があれば全ての方々は既にやっていると考えますので、あしからず。
模擬点数が悪ければ慌てるのではなく、一つでも多く覚えるが大事です。
他所に目を向けるのではなく、正面から取り組んで頂きます様に。












