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大晦日も雪が舞ったよ
2018年12月31日(月)
今年も今日まで、
明日から新しい年が始まります。
今朝も大原付近には雪が舞っていました。
その雪で白くなっていた朝と、溶けた15時ごろの写真です。
大原はまだこんなものですが、
昨日、滋賀県の朽木の写真を知り合いが送ってくれましたが、
どっかり雪が積もっていました。
なので、朽木スキー場もオープンするって書いてました。
スキー場の方からしたら、やっと雪が積もったって感じなんでしょうか。
ウィンタースポーツの季節です。
楽しむのはいいのですが、ケガをしないように気を付けてください。
私も子供とスキー場に行きたいと思っていますが、ケガはしないように気を付けたいと思います。
本年(2018年)中は お付き合いいただきありがとうございました。
来年(2019年)も よろしくお願い申し上げます。
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雪
2018年12月28日(金)
今日は朝から雪です。
写真は、
今日の朝、昼、夕方の博寿苑から見えた景色です。
道路も心配です。
明日以降、来所される際は充分に寒さと雪の対策をしてくださいね。
私たちには、例年のことなので、
私の車もタイヤをスタットレスタイヤにしています。
また、車に雪の中をザクザク歩けるように長靴を置いています。

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今更聞くなよ
2018年12月27日(木)
ご無沙汰でした。
忙しいわけではありませんが、ゆっくり腰を落ち着けて文章を紡ぐゆとりがありませんでした。
「師走」ならぬ「士走」です(まぁ。膝が痛いんで走っちゃいませんが、ゆるゆる歩いています)。
今日も午後から採用試験と面接があります。
面接は人事担当者とリハ部の課長と私の3人で行うわけですが、最初に人事担当者からの質疑応答、次いで課長、最後に私が学生に質問するわけですが、私の順番の時には先の二人があらかた聞いておくべきことは聞いてるわけで、私からは聞くことなんてないなぁと言う状態なんです。
例え私が飾りであっても黙っているわけにもいかないんで、とりあえず何か聞かなきゃといって聞くのが、「何か聞いておきたいことはないか」です。
大抵の場合「寮は」とか「御社が求める人材とは」とか求人資料を読むなり、見学のさいに聞いておけばいいような話であるか、結構よく聞かれるのが「国試が終わって、就職までに準備しておくべきことは」という限りなく後の祭に近い質問だったりします。
国試が終わって就職までの期間は大体1か月前後です。就職までに準備しておくべきこととは大学なり専門学校の在籍期間3~4年の間に時間をかけてやっておくべきことであって、1か月かそこらで身につくものなんて何もないでしょう。例えば基本的な社会人としてのマナーなどは「基本的な」だけに社会に出るまでに身につけておくべきことなんでしょうが、挨拶できないってのは足元でも巷間でもよく聞きますが、遅刻すら平気でやりますからねぇ。
ですから学生の質問に対する私の答えは「とりあえず仕事の事も勉強の事も忘れて遊べ」です。どうせ準備しようとしたってそうするべき時にやらなかったり身につけられなかった奴が、短期間で自主的に出来るわけもないので遊べるときに遊んどけってだけの話です。
年内にあと1回ブログが書けたらいいなと思っています。
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ジングルベル
2018年12月22日(土)
ジングルベル





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懐かしい同窓会
2018年12月11日(火)
寒いですね。
今朝は、霜が降りていました。
散ったもみじに霜が降りています。
秋から冬に変わった気がしませんか?


先日、
小学校の同窓会に行って来ました。
小学校から中学校、高校まで一緒だった友達も少しいますが、小学校以来の友達だと、
約30年ぶりに会ったことになります。
先生方は本当に30年ぶりでしたが、
僕らよりも元気で、山へ歩きに出かけたり、今も子供を指導されていたり、
活動されているとのことでした。
最初、みんな顔がわからなかったです。
話していると、笑顔が昔の顔でした。
それぞれ、おじさんおばさんになってはいますが、笑った顔は昔のままでした。
みんなの笑顔を見ていると
昔の記憶も少しずつ戻ってきました。
小学校の頃の友達は一番垣根が無くていいなぁって思いました。
仕事も生活場所もみんな違いますが、同じ目線で会話できる楽しい時間でした。
笑顔になれる。笑顔を見せる。笑顔で話す。って大事ですね。
人の記憶に残る自分も笑顔であってほしいですね。
互いの笑顔が記憶に残っている関係でありたいですね。
最初からビールをずーっと飲んでいましたが、
終電に間に合うように二次会を途中で抜けた私でも
合計8時間近く飲んでいたようです。
後に残った同級生たちはどれほど飲んでいたのかな?
…もちろん朝まで。
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風呂
2018年12月06日(木)
30代になるまでは結構カラスの行水だったんですけど、30代くらいからでしょうか風呂の時間が長くなりました。
ま、それはいいとして先日こんなニュース(web jpg)がありました.
これ週7回入浴しているから介護のリスクが減るんじゃなくて、毎日風呂に入れるほど身体能力が高いからってことじゃないかと思うんですが。
風呂への入浴と言うのは、衣服の着脱から、浴槽の出入り(またぎ動作)、床へ座る、床から立ち上がる等、単に歩くより難しい動きが複合した身体能力が必要なので、週7回(毎日)入浴すると言うのはそもそも身体能力が高いことを意味しています。逆に週に数回の入浴というのは「しない」のではなくなかなかに大変で「出来ない」と言う一面もあるはずで、この記事を誤解した人が身体能力が低くて週に数回しか入浴できないのを、むりくりに毎日入浴させようとしてもうまくいかないことの方が多いのではないかと思います(勿論やって身体能力が上がるということも考えられます)。
高齢者の風呂での溺死が年間5000人近くになっているとは知りませんでした。溺死の原因が身体能力の低さだけにあるのでないとは思いますが、先の報道(というか研究結果)に踊らされて、入浴機会が増え要介護状態を避けられる人がいる一方で、溺れる人が増えないことを望みます(そうならないために…)。
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山茶花
2018年12月06日(木)
山茶花咲いていたでしょって話から








