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明日は。
2014年3月30日(日)
さて、明日は理学療法士・作業療法士国家試験合格発表の日ですね。
泣いても笑っても結果は変わりません。
どちらにしても、次の目標に向けて頑張ってください。
たとえ受かっても、ゴールではありません。
試験合格は資格を持つことです。
資格を持った方はいっぱいいます。
多くの方々の中で、胸を張れる療法士になってください。
療法士の世界…少々の個性なんか吹き飛ばすぐらい個性的な療法士がいます。
凄腕の方々もいます。
どの療法士も資格は同じです。
合格すれば免許は皆横並びです。
そこからの良し悪しはこれからの努力や経験ですよ。
私は…しょうしょう、努力や経験を怠けたことを後悔中かな?
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良い言葉だね。
2014年3月28日(金)
通勤途中に本を読んでいて、良い言葉を見つけました。
頑張り続ける人に一言、「休むことも生きること」
この言葉は引用の引用です。(コピペでは無いぞ!!)
著者は加藤諦三
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楽しみな季節ですね
2014年3月27日(木)
だんだんと暖かくなってきましたね。
そうなると、いよいよ桜の季節ということで、花見も楽しみです。
クリニックの2Fから見えるしだれ桜のつぼみも、大きくなってきて、
患者さんと、いつ頃咲くかなぁと、毎日の話題に。
週末には咲くかな?
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明日の日
2014年3月26日(水)
明日は、言語聴覚士 国家試験発表日。
今年度、学卒新人の方々は現在、当グループ新人研修中です。
発表前夜はまだそれほど意識はしないでしょうが、明日の朝から研修に集中できないでしょうね。
私も当時、この様な同じ気持でした。
特に発表時間から徐々に時間が過ぎ、連絡が来ない事に不安を募らせていた事を憶えております。
※私の頃は携帯やネットがございませんでしたので、発表を見に行かれた方から連絡を受けたものでした。
兎にも角にも明日は発表。
合格された方は「おめでとうございます」であり、歓喜に沸くことかと思います。
しかし同時に免許への責任を持つ事をお忘れ無き様に。
要は身を引き締め、免許に社会人に恥じない行動をして頂きます様に。
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新人研修たけなわです。
2014年3月25日(火)
セラピストも看護も介護も事務も各部署に配属される4/1まで一緒にビジネス研修中です。
同期入職が全員顔を合わせるのは、辞令公布式までの10日あまりで、あとは散発的に研修で顔を合わせるのみです。
出来るだけ、今のうちに仲間意識を育み、仲間同士で助け合って行ってほしいものです。
社会では先輩や上司とも助け、助け合いですが同期の仲間というのは格別な意味があると思います。同期で助け合いながら仕事をやってきた者達は間違いなく全員それぞれの持ち味を生かし仕事ができるようになっています。
皆それぞれ事情はあろうとも、5年、10年は顔ぶれを変える事なく、働いていてほしいものです。
次回私のブログは….ゲッ! PT、OT国試発表の日です。
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うっかり。。。
2014年3月24日(月)
昨日、部ログアップするのをすっかり忘れていました。
21日からの3連休で休みボケしてしまいましたね(涙)。
さて、、、
先週の水曜日から大原記念病院グループ新入職員の新人研修が始まりました。
例年同様、3月いっぱいは看護、介護、リハビリ合同での研修です。
今年の新人さんは、、、
看護師・・・13名
介護職・・・28名
リハビリ・・・28名(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)
国家試験の発表がまだなので、孵化直前の卵!
4月からの現場研修に全員揃って参加して欲しいですね。
リハビリだけでも28名の新人さんです。
顔と名前を覚えられるか・・・いや、覚えないと・・・
私の名前も覚えてもらわないと・・・
うっかり・・・してられませんね!!
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ルーキー登場
2014年3月19日(水)
今日から学卒新人の職員が出勤です。
スーツ姿も初々しく…と書くべきところなんでしょうけど、私は所用で休みをいただいているので、見てないことは書けません。
リハビリテーション部はPT14名、OT11名、ST3名の総勢28名の新人です。
国家試験結果発表はSTが3/27、PT、OTが3/31。
全員無事に4/1を迎えることが出来ればいいんですけどねぇ。
次回私のブログは3/25です。
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また、うっかりしてました。
2014年3月18日(火)
またまた、うっかりしてました。投稿し忘れていた!!(担当日は16日⇒アップしたのは18日)
私の担当日は、実は京都大原記念病院グループの学術大会でした。
場所は何と京都国際会館です。その写真を一部アップします。

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グループ研究大会
2014年3月17日(月)
昨日、当グループ研究大会が国立京都国際会館で行われました。
今回のテーマは
『新しいステージの始まり~進化するリハビリテーションを~』
看護、介護、栄養士、リハビリが現在の課題や取り組みなどについて発表していました。
今年で8回目となるこの研究大会、
講評をいただいた京都看護大学学長の豊田久美子先生のご指導もあり
回を重ねるごとに研究内容、方法ともに充実したものになっていました。
発表したスタッフは今回の発表を自信にし次につなげれたら嬉しいですね。
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痙縮外来
2014年3月15日(土)
脳卒中などの麻痺症状の病気からくる手や足のこわばり(痙縮)は、
生活動作やリハビリテーションの大きな阻害因子になっています。

この痙縮に対する治療として、
日本では、投薬治療、ボツリヌス療法、髄腔内バクロフェン療法(ITB療法)などが行われています。
しかしながら、これらは硬くなった筋を柔らかくする効果を使った治療法ですので、
痙縮の元になる根本的な原因の解決を行うものではありません。
御所南リハビリテーションクリニックの痙縮外来では、
リハビリテーションに重要な治療として、投薬・ボツリヌス療法・ITB療法などの適切なものを選択して実施します。(注:入院による治療が必要となる場合には、連携医療機関と連携致します)
そして、これらの治療が筋肉が柔らかくなるだけの効果にとどまらないよう、痙縮に対する治療とリハビリテーションを組み合わせた「集中プログラム」を実施しています。
これは痙縮の治療に合わせて、体の使い方や装具の見直し、痙縮のために使えていない部分のトレーニング、自己管理指導などのリハビリテーションや、装具や靴などの見直しを行うことで、手足の動きの改善や生活動作の改善につながるように取り組んでいます。
受診を希望される方は、下記までお問い合わせください。
御所南リハビリテーションクリニック TEL:075-254-7511(代)
痙縮外来(要予約): 月・水 9:00~11:00/13:00~16:00
※他の曜日についても痙縮治療可能です。















