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理由はあるはずなんですが
2016年4月07日(木)
先日こんな記事を見つけました。
私もそう言えば録画してたなと、日曜日に家族で見ましたが、確かに手に取る前にゆで卵を見ぬいていました。本人自身がわからないとは言っていますが、理由はあるはずなんです。何故なら「見」なければわからないから。
本人にもそれとはわからない生卵とゆで卵の見た目の違いが(科学的には)明確にあるんでしょう。
そう言えば近所にクローバーの群生を見ただけで、瞬時に四つ葉を見つけることが出来る子がいるそうです。その子が四つ葉のクローバーを次々と見つけるのを嫁さんが目の当たりにしたようです。
私たちには同じにしか見えないので探すのに苦労するわけですが、科学的に言うと明確に形態の違いがあるのは確かです(三つ葉と四つ葉ですから)。
その子の場合パターン認識が他の人よりもかなり優れているんでしょう。
おそらく生卵とゆで卵の見た目上の違いと言うのも科学的には明確なはずです。
解明できてもあまり役には立たないかもしれませんが、イグノーベル賞候補は間違いなしです。
次回私のブログは4/14です。
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病は気からですかね。
2016年4月02日(土)
離婚や死別によって配偶者を失った人は、脳卒中の発症リスクが、男女ともに、26%高まるみたいですね。
パートナーを失うことによる寂しさから飲酒量などが増えて、食生活が乱れたりするんでしょうね。
病は気からですね。
けど、男性は弱いと思うけど、女性もリスクが高まるのは意外ですね。
女性は、旦那が死んで、清々する方が多い印象なんだけどなー。
少しうれしい記事ですね。
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新年度スタート
2016年4月01日(金)
本日は辞令交付式。
平成28年度がスタート致します。
昨日までは調整に次ぐ調整で、やっとこの日を迎えられた方もお見えであるかと思います。
医療の現場では今年度、診療報酬改定(医療制度改定)がございますので、まだまだ現場はバタバタしております。
特にご利用者への周知には時間が掛かると共にやはりこの1~3か月、周知には時間を要する事になろうかと思いながら進めております。
しかし、今日は4月1日です。
気持ちも新たに取り組んで参ります。
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すんまそん
2016年3月31日(木)
年度末の節目にうっかりブログ落としてしまいました。
昼ごろまでは書かなきゃって思ってたんですけど、昼過ぎに血圧が上がるようなことがあって(最近心的状況がもろに身体症状に出るようになりました)、調子悪くなって失念してました。
最近テレビで「自由な発言ができなくなった」と嘆いた人がいるとかいないとか、事実の裏付けもなし、偏向ありありの言いたい放題と言論の自由を同一に論じられてもなぁと感じます。
ここでのブログもできるだけ偏らないよう、事実に基づくよう気を付けます。
次週4/7は出来れば落とさずに行きたいと思っています<m(__)m>
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新人ウォークラリー
2016年3月30日(水)
本日は、グループの新人研修の一環で大原近隣にて
ウォークラリーを実施しました。
私も午前中に広報CI委員として同行させて頂き、
大原の地域の魅力を体感して参りました。
桜はまだ少し早かったですが、至る所に春の花が咲いており、
菜の花畑がきれいで見どころが豊富でした。
コースには里の駅に寂光院に三千院と大原の魅力を感じられる
スポットが満載で、他府県から就職して来た新人には良い機会
だったのではないでしょうか。
今年から自然や文化に触れて貰うだけではなく、大原に関する
クイズも出題されて地元大原の歴史・文化を知って貰うきっかけにも
繋がったことと思います。
グループの立地する大原の魅力を語ることが出来る職員がどんどん
増えてくれることを期待したいと思います。
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サクラサク
2016年3月29日(火)
本日、3月29日(火) 京都大原地方、快晴。
平成28年度入職予定の新人療法士さん達の全員合格が確定しました♪
皆さん、本当におめでとうございます(^^)v
それと、本当にご苦労様でしたm(__)m
ちなみに、
平成28年度の入職予定の新人さんは過去最多人数となりました(-。-)y-゜゜゜
・・・・・3週ほど投稿できずで申し訳ありませんでした。。。
この件に関しては反省・・。
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早いもので
2016年3月25日(金)
来週から新年度がスタートします。
※お正月明けたと思ったらもう4月。早!
しかしながらこの期に及んでも最終調整が続いております。
※ジタバタしても始まらないのは判っております。
しかし、最後の最後にジタバタする事は遣りきった気持ちにさせますね。
新年度に入る前に、最後の足掻きをして次に切り替えて行きます。
新年度、また新たな1年のスタートです。
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変わらないなぁ
2016年3月24日(木)
諦めたら駄目なんですけどね、変わらないなぁと感じる時がままあります。
私が30前後の時です。
新聞に大阪で中学生の女の子が衰弱死したと記事にありました。
20数年前と言っても世紀末の豊かな時代です。当時虐待やDVと言った言葉も一般的ではなかった時代に中学生が衰弱死ですから、思わず注意を惹かれました。
読んでみればその中学生の子は障害者の父親と介護が必要な祖父との3人暮らし。
日夜父親と祖父の世話に明け暮れて、衰弱死したと言うことでした。
福祉事務所のコメントは「数か月前と同様、中学生の衰弱が著しいので数日中にも中学生を入院させる手はずを整えていたところ(要するに一度入院している)」
中学生が通っていた学校のコメントは「頻繁に担任が家庭訪問して登校するように促していた」
齢30にして公務員や役所がどういうものか初めて実感した時だったと思います。
当時私にとってはとても衝撃的な出来事だったので、新人教育の題材に選びました。
21、2の世間知らずのセラピストたちにどうすべきだったか聞きました。
「根本問題が解決できていないのに、登校しろと言って登校できるわけがない」
「そもそも中学生がそうなる前に、父親や祖父を施設に入所させるのが先ではないのか」
という至極真っ当な意見が出ました。
そう出来なかった理由とは何でしょうか。少なくとも当事者の言い訳からは、そう出来なかった理由があるとは到底思えません(ちゃんと思考できる人はあんな突っ込みどころ満載の言い訳なんてしません)。
先に紹介した中学生2人の自殺の話とはそれぞれ場所も時代も人も役所も異なるわけですが、共通するのは…。
あれは他所の事、自分のところの事じゃないと誰もが考えてる限り、何も変わらないんじゃないかと思えます。
次回私のブログは3/31です。
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フォトコンテスト
2016年3月23日(水)
昨年秋よりグループ職員を対象に、四季のフォトコンテストを開催しており、
本日表彰式を行いました。
グループの魅力を各事業所より伝えて貰うことが目的で開催しておりますが、
グランプリ・準グランプリに選出された写真はグループ施設・エリアにおける
季節感のある風景が揃って選ばれました。
普段目にしている風景なのですが、その瞬間を切り取って写真にするということは
なかなか難しいことに感じ、写真を撮っても面白味のない構図だとよく言われる私から
すれば写真撮影はハードルの高いものになってしまいます。
最近は写真に興味を持っておられる方が増えているようですので、このフォトコンテストが
浸透して、応募が増えてくることと思いますので、このホームページでも作品を紹介して
参りますのでご期待下さい。

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卒業
2016年3月18日(金)
卒業式シーズンですね。
あちらこちらでその様な風景をお見かけする事が多くなりました。
卒業したのち、友と一緒に過ごした日々を思い起こすのでしょうか?
楽しい学生時代であったのか?それとも辛く険し学生時代であったのか?はたまた特段想いも無い学生時代であったのか?感じるには、もう少し先であるかとも思います。
しかしながら、これから先も別れがあれば出会いがある、別れは互いに違う道に進む事で新たな出会いを創設する、常にその繰り返しですが、その繰り返しがその人にとって新陳代謝を促す事になるのだろうと思います。
特に若い方々は代謝の盛んな時期ですので、一瞬の出来事であるかも知れません。しかし年を取りますと、その思いにふける時間が長くなります。
※同じ事を好む様になるのもその為でしょうか?
しかし、次のステップに進むためには過去の事は老いて於き、次ある事に感謝しながら進んでいきたいと思う今日この頃。
気持ちを切り替えれるチャンスとして前に進んで行きたいと思います。














