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お見舞い
2017年1月02日(月)
1月2日となりました。以前ですと元旦は休業していた店もこの日からは初売りをやりだすところが多かったものです。販売以外でも初夢なんてのも元旦の夜に見た夢と言うことでこの日に話題になったりするようです。
昨日の元旦の午後からかなりのご家族が病院にお越しいただいていたようです。患者さんによっては8人ものご家族がリハビリの様子を見学しているということもあったりで、普段にもまして訓練室内は賑やかでした。
人によっても違うんでしょうけど、訓練中のご家族のギャラリーってのは私としてはうらやましい限りです。もともとリハビリなんてのは見世物じゃないんですから、たとえ家族であっても見学の多寡を言っても仕方がないんですが、やっぱりね、頑張ってるところを見てる人がいるってのは気分がいいもんです(特に患者さんにとってはそうだと思うんですが)。勿論誰も見ていないから患者さんもセラピストも頑張らないわけはないんですが。
私が担当患者さんを持っていた時期なんかはリハビリ目的と言うより、社会的理由での入院患者さんが多くて、ご家族の見学なんて稀でしたから、余計に「羨ましい」なんて考えるのかもしれません。
次回私のブログは1/5です。
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過ぎたるは…
2016年12月29日(木)
平成28年も余すところ今日を含めて3日ですね。
私は一足お先に休みをいただいています。例年はあまり年末に休みを取ることはないのですが、今年は勤続30年の特別休暇が1週間もあるので使わなきゃ損と…
これがニュースになるのですから、多分多くの人が驚いたのではないかと。
入浴剤を酒の代わりに飲むわけですから、とてもおいしい訳はないでしょう。
新人の頃、京都のある精神科病院の事が話題になりました。
病院の売店でヘアトニックが販売禁止。になったそうだと
何でも、ある時から突然ヘアトニックの売れ行きが伸びだして、病院側が調べたところ、アルコール依存症の患者さんが飲んじゃってたらしいです(まぁ、一応アルコールは入ってるんでしょうけど)。
ヘアトニックなんて入浴剤よりも飲みにくそうな感じがするんですけどね、そうまでしても飲まずにいられないってのが、依存症なんでしょう。
ロシアの入浴剤の件も、単に貧しいからだけではなくて、依存症のなせる業と考えた方がいいと思います。
私も胃が悪いので長い事飲酒はやってませんでしたが、ワインや梅酒、ビールなんかに含まれるポリフェノールは脳梗塞予防にもなるらしいので、ここ何年かもっぱら梅酒をちびちびやっています。
「過ぎたるは及ばざるが如し」なわけですから、何事もほどほどにやっとけばさほど健康を害することもないはずですし(ま。それが出来ないから依存症なんですけど)、逆に健康にプラスになることだってあるんです。
とりあえず「代用でもいいから酒!!」となると健康にいいはずありません。
次回私のブログは例年通り1/1元旦です。
皆様良いお年を (^_^)/~
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年越し準備
2016年12月15日(木)
この写真は、出勤途中で見た雪山の上の満月です。題して「払暁の月」とでもしませうか。
構図的にはつまんない写真ですが、朝、満月、雪山と3拍子はなかなかないだろうなと車を留めてパシャッとやってみました。
さて2016年(平成28年)も余すところ2週間ちょっとです。
皆さんは年越しの準備はいかがでせうか。
今朝出勤したら、机の上に450枚余りの年賀状がおいてあるの発見して、めまいがしました。
既に宛名書きも通信面も印刷済みですが、一言コメントを書き加えてたんですけど、ようやく200枚ほど出来ました。
大した作業でもないのにかなり疲れています(15:00)。
残りは明日することにします。
次回私のブログは12/22です。
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主体は?
2016年11月17日(木)
ちょうど17年ほど前ですか、この時期にシンポジウムに駆り出されたことがあります。
当時も、今でも思い返すにシンポジストとしては大したこと全然喋れんかったなぁと言うのが正直な感想です。
そのシンポジウムの最後の質疑応答で、やたら喧嘩腰なおばさんが(どこの誰ともよくわかってるんですが)、「大原記念病院は患者を洗いざらい盗っていく云々(因みにここに書いてる通りに言われました)」
一瞬あっけにとられて、あまりの不穏な物言いに座長がすぐさま割って入って、反論する機会もなくシンポジウムは終わっちゃいました。
内の病院に限らず、いろんな場面で「(お客さんを、患者さんを)盗った、盗られた」と言う話を耳にしますが、これほど人を馬鹿にした言葉もないものです。「盗った」「盗られた」と言う言葉にはお客さんや患者さんの意志はまるでないものが如く、モノ扱いしている言葉だからです。
言うまでもないことですが、お客さんや患者さんは人間です。それぞれ一人一人に意志があり考えがあります。商品やサービスを変えると言うのはもともとの商品やサービスに不満があったり、より優れた商品やサービスに鞍替えしただけで、「盗った」のでもなければ「盗られた」のでもありません。
あえて言うなら
「逃げた」「逃げられた」でしょう。
「盗った」「盗られた」にはお客さんの意志はありませんが、「逃げた」「逃げられた」にはお客さんの意志があります。
最近2~3年目のスタッフと話していると、迷っているとよく聞きます。
何を迷うのかと言うと、患者さんの落ち着き先を「施設」にすべきなのか「自宅」にすべきなのか、どちらが妥当なのか、患者さんに問題は数あれど、一体どこから取り組むべきなのかとか。
インフォームド・コンセントと言う言葉があります。「説明した上での同意」というのが訳らしいのですが、医療関係者の中には勘違いしている人もいて、治療方針を決めて家族や患者さんに説明して同意を貰えばいいと考えているような話も聞きます。
本当は治療方針を決めるのは患者さんや家族と言うことを理解している人は意外と少ないんじゃないかなと思います。
医療の素人に方針なんか決められんじゃないかと言う方もいるでしょうけど、だからこそ病院には医師をはじめとして医療の専門家がいるのです。
医療者側は治療のオプション(選択肢)を提示して、それぞれのメリット、デメリットを示して、最終的に患者さんと家族でどの治療方針で行くのかを判断して貰う、というのが適切なインフォームド・コンセントと言えるでしょう。
意訳するなら「説明の上での選択」がいいような気がします。
時々目にする新聞や週刊誌での医療過誤の記事には患者さんや家族の側が「そんなデメリットは聞いてなかった」とか「そんな選択肢があるとは聞いてなかった」とか言うのが結構あるようです。そもそも説明がなかったってのも聞きますね、論外ですが。
多分誰かが
「あんたの治療方法はこれで行く。ええな」
そんな感じで言ってるんじゃないでしょうかね。
ちゃんとオプションとメリットデメリットを示せば、あとは患者さんや家族が選んでくれるんです。何も迷うことはないはずです(ちゃんと説明できるかどうか、理解していただけるかどうかが本来の肝です)。
次回私のブログは11/24です。
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最近の話題
2016年11月10日(木)
今朝出勤途中で道端でカメラを構えているオッチャンを見かけました。
視線の先を追ってみると山頂に雪が
私の記憶で行くとそれまでの初冠雪は11/23が最速だったので約2週間早まったことになりますね。
最近の話題はどれも面白いと思うのですが、私の場合過激になりそうな危惧があるので、表現に注意しつつ書いてみようと思います。
1最近見た映画
2出張中に出会った人
3欅坂46のナチ風制服の話
4昨日結果が出たアメリカ大統領選
2と3ははどちらも1の話題にちょっと関係あるんですが、映画のネタバレになりそうだから最後にするとして。
先月北九州に出張の時、夜の時間がとれたので高校の恩師に連絡を取って10数年ぶりにお会いしました。
久闊を叙してほろ酔い気分でホテルに戻り、エレベーターに乗ろうとしたところで思わず足が止まりました。年のころは80前後と思われるおじいさんが、エレベーターの真ん中で向かって左を向いて猫背気味に立っていました。
こちら向きに立っていたなら、ギョッとすることもなかったですが、横向いているってのがちょっと(これが向うに向いていたらもっと怖い)。
でエレベーターを降りる気配もないので、そのまま乗って私の部屋がある階まで行きました。
さて部屋に戻ったところで、お茶を買ってくるのを忘れていたと、もう一度自動販売機がある階まで行こうとエレベーターに乗ろうとしたところ、同じおじいさんが同じ姿勢でまだ乗ってましてん。
多分これは認知症だな、認知症に違いない、どこをどう間違ったか、ホテルに紛れ込んでしまったんだ。と決めつけてフロント階まで降りて(そのおじいさんは勿論おりませんでした)ホテルの人に知らせたのですが、戻った時にはエレベーターはもぬけの殻(フロントの前を通らないと外には出られない)。とにかく私は疲れていたので、あとはホテルの人に任せてさっさと寝ました(あとから思えば、手を引いてフロントまで行くべきだったのですが、サルの後知恵)。
あのおじいさんはどこに行ったのか。
小学生の頃、アウシュビッツ収容所ガス室と犠牲者のカラー写真が新聞の一面トップにフルカラー掲載されているのを見たことがあります(子ども心にもこんなもん新聞に載せていいのかと思ったことを覚えています)。
高校生の頃にはジャーナリストが実在のナチの犯罪人を追うと言うフレデリック・フォーサイスの「オデッサ・ファイル」を読んで戦争中にナチスのSS(親衛隊)と呼ばれる連中が収容所(アウシュビッツではなくリガでしたが)で具体的に何をしていたのか知ることが出来ました。(あの当時若かったので死に対する感受性が鈍かったので読めましたが、今は難しいかも)
時は下って20年前ほど今度は一介のアメリカの高校生がナチの戦犯と関わりを持ってしまうと言うスティーブン・キングの「ゴールデン・ボーイ」を読みました。
その小説の一節にこんなことが書いてありました。どの記事を読んでもあの当時ナチスが収容所でやっていたことは良くない、悪いことだとは書いてあるが、本当にそうなのか。そういう記事が書いてる雑誌の一方には広告で誰でもが手に入れられるように、ナチスのSSやSDの制服やその他関連商品が普通に通信販売で売られている。本当に悪い事なのか?
今回の件は担当者全員、歴史認識が甘かったと言うしかないと思いますが、サイモン・ウィーゼンタールセンターは咬みつきやすいところに咬みついたんだなと思えてなりません。
ナチス風制服を着ただけで悪いってんなら、SS制服そのものを売って商売にしている連中はもっと悪いはずなんですが、どこの国のどこの業者も御咎めなしのようです。皆さんはどう思います?
試に「SS制服」で検索かければ、たくさん売られていることがわかるはずですし、日本に限ったことではない話です。
さて大統領選です。読み違えた、逆転、隠れトランプがと予想に反した原因を色々と書かれていますが、それら要因を見極め、1年も前にトランプ当選と予想していた人もいる(キャスターの木村太郎さんらしいです)限り、「甘かった」と玄人も素人も言い訳せずに認めるしかないんでしょうね。
結果に不満の人もたくさんいるでしょうが、それが今のアメリカのシステムですし、民主主義のルールです。どうしても嫌ならシステムを変えるか、4年後に改選するしかないでしょう。
ここから映画の「手紙は憶えている」の話です。
ネタバレありですから、見たいと思っている人は飛ばしましょう。
次回私のブログは11/17です。
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独断と偏見
2016年11月02日(水)
中学生男子の2割が母親と入浴とは。
驚くと同時になんとなく納得でもあります。
最近はどこの養成校でも先生方が「今どきの学生は地元志向で」と言い訳なさいます。
「地元志向」とは要するに親元にいたいと言うこと。親元にいたいと言うことは、私たち世代のように親が煩わしくないということ。
誤解なきよう説明しますが、親が煩わしいからと言って、親が嫌いなわけではありません。親からしてみれば子供は幾つになっても子供でたとえ子供が50過ぎのおっさんでも一緒にいれば色々と口を出したくなるものらしく、それでもいくら親とは言え50過ぎて親の小言何ぞ煩わしいだけ。
それなりの年になったら親子と言えども離れて暮らすに限ると思うんですが。
親元がいいってのは、親が口煩くないんでしょうね。最近は親子と言えども友達感覚だとか(母親と男子中学生が一緒に風呂に入るなんてのは友達感覚と言うより…おぞましいorz)、友達感覚って言うのなら、行儀も常識も怪しいもんです。
大体今の若いもんは※ここから延々と愚痴とも不満ともつかぬ独り言が続くため検閲、割愛いたしました。(管理部)
と言うことです。
次回私のブログは11/10です。
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運動会
2016年10月03日(月)
今年の運動会は子供が作った大きなテルテル坊主のおかげでしょうか、
雨が心配されていたにも関わらず、
当日は朝にちょっと降ってもその後は晴れて運動会日和になりました。
小学校も、保育園も、町内の運動会も全部予定通り実施されました。
今回は、町内の運動会では運営するお手伝いをしていましたが、
雨のあとグランドの水たまりをとるためにスポンジで吸い取ってはバケツに絞る。
そんな作業も初めてしました。
びっくりしたのは、本当に結構な水たまりが、スポンジで吸い取る作業を繰り返していると水たまりがなくなるんですね。
知っている人には当たり前かもしれませんが、
水たまりであきらめるのではなく、工夫で解決するって素敵ですね。
前向きに努力できる。そのためにはこの工夫(知恵)を持っているってことが大事なポイントですね。
こんなことを知らなかった私みたいな人しかいなかったら、水たまりがあるだけであきらめたかもしれませんからね。
知恵や工夫で問題を解決する。
前向きに努力して取り組む。
リハビリもそんなことの繰り返しですね。
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この時期になると思うこと
2016年9月29日(木)
なかなか書く機会がなかったネタですが、書こう書こうと思っている間に想像通りの展開が見えてきて(見える前に書けたら自慢できたのにちょっと残念)笑えた話です。
1か月ほど前千葉県印西市でこんな事件(web、pdf)がありました。
数日後の市の釈明がこれです(web)。
まぁ何故中止になったか「原因を調査中」の時から(中止にした理由を説明できないとはお粗末すぎる)壮絶な責任のなすりつけあいを想像していました。
さらに市の説明の「花火の準備がはかどらず」には違和感がありました。
昨日、今日の起業したばかりの花火業者なら(勿論行政はそんなところに委託しませんよね)ともかく、それなりの業者が作業時間の見積もりを誤って開始時間より大幅に遅れてしまうと言うのは考え難い。
とするなら花火大会開催に不慣れな(過去はとれてもかく近年印西市では開催さいない)行政が業者の言うことには耳を傾けずに(対処せずに)丸投げでやらせようとしたと考えたわけですが、わかりやすくまとめてあるところがありました。
行政は嘘をついてまで全力で業者の一方的な責任にしたいようで(行政だけに責任があるとは私も思ってませんが、嘘こいた時点で分が悪いですよね)。
さてこの時期各養成校での就職説明会も佳境です。今日も私だけではなく何人かが西日本のあちこちの説明会に参加しています。
一昨年でしたか、私ではなく副部長が参加したある学校の就職説明会でのことです。開始予定は13:30。すでに参加施設関係者はそれぞれ設置されたブースのテーブルにつき、いつでも始められるように準備はされていました。
でも始まらない。
そのまま時が流れる事20分あまり。遅れたことのお詫びもなく、説明もなく、突然学生が会場に入場し説明会が始まったそうです。
後でブースに来た学生に遅れた理由を聞いたところ、学生が全員そろっていなかったから、だそう。
説明会に遅れる学生も学生ですが、学生が揃うのを待つだけで、待っている施設側の者に何の説明も謝罪もなしでいた先生も先生です。
先の印西市の話にしても、この学校の話にしても「お客さんが不在」って感じがするんですけど、皆さんはどう思いますか?
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偕老同穴
2016年9月08日(木)
と言う言葉を知ったのは、今を遡ること35年前18の頃だったと思います。
小学館が出版している「写楽(と書いてシャラクと読む)」と言う写真雑誌に「偕老同穴(かいろうどうけつ」と言う記事が載っていたんです。
確か海外のリゾートホテルだったと思いますが、そこで火災に遭遇した日本人老夫婦が死を覚悟して、煙渦巻くホテルの一室で二人で笑顔で撮った記念写真が記事として掲載されていました(勿論二人は助かりました。念のため)。
もうその雑誌はとっくに手元にはありませんが、今もって記憶に残っていると言うのは私にとってはかなりのインパクトだったんでしょう。
今なぜそんな話かと言うとこんな記事を見つけました。
100歳と97歳。77年間連れ添った事よりも前に、夫婦でそれだけ長生きできたことの方に最初驚きがありました。
とりあえず長生きできなきゃ、長く連れ添うことは叶わないわけで。
たまたま長生きしたから、長く連れ添うことが出来たのか。
長く連れ添いたかったから、長生き出来たのか。
長生きできたとしても「中身が大事」と考えさせられる記事でした。
次回私のブログは9/15です。
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ああ、基本って大事
2016年8月23日(火)
最近、物を修理したりするときに思ったのですが、
今修理している物を修理する方法は誰かに教わったことはないなってことです。
じゃあ、どうして修理できるのかなって思ったのです。
そう、もっと子供の頃にしていた工作で培ったこと、
そこから色んな工作の仕方などを教わったり、やってみたりして得たことがいま生きていると思います。
やっぱり、基本は教わったり時間をかけて失敗しながら身に着けていたんだと思います。
そして、基本さえできていれば、いろんな経験を振り返ったり、
基本を組み合わせてみたり、基本と少しやり方を変えてみたり、基本を知っていれば、応用はできます。
何でも出来る人はきっといろんな基本を身に着けているんだろうなと思いました。
リハビリでは、自立を目指します。
この自立はいわゆる応用がきく人になろうってことでもあります。
少しぐらい体調が違っても、少しぐらい環境が変わっても応用がきくから生活を続けられます。
「これと同じ環境で、体調が良い時ならできる」っていうのは自立ではないですよね。
だからこそ、基本になる練習や運動を「動作の繰り返し練習」以外に取り組んでいただくことになります。
何でも同じだなって思いました。
子供のうちに色んなことを体験しておくのは大事なことなんですね。










