京都大原記念病院グループリハビリスタッフのあんなことこんなこと

そんなこと

遠藤

卵はあれから

2022年9月05日(月)

カブトムシの卵

あれから さて、どうなっているのか…

土を掘り返してみました。

 

おおっ、いました幼虫ですソコソコの大きさに育っていました。

もうすでに2令幼虫になっているのかな?

なにわともあれ無事卵からかえっているようです。

でも、

普段は気にしませんが、すぐに幼虫のサイズは大きくなりますが、

調べてみると卵の期間は2週間程度で、すぐに幼虫になるんですね。

土の中だし、つぶしたりしても嫌なので、そうそう掘り返しませんが、思った以上に卵の期間って短いですね。

もう、こんなに大きくなっているなんて…。

 

何とか、幼虫から育てたカブトムシが、成虫になって、卵を産んで、さらに幼虫になってと1周しました。

 

今年の私の自由研究は成功ですね

皆さんは何かやってみましたか?

こんなこと

遠藤

少し歩きませんか

2022年8月30日(火)

気温がぐっと楽になった気がします

秋が近づいてきていますね。

外を見てもコスモスが咲いています。ユリも咲いています。

もちろんまだ暑いですが、あのギラギラした天気ではなくなってきました。

言うても、湿度も気温もまだまだ高いですから油断はできないですが、

一日中、外に出られないほどではなくなってきていると思います。

 

時間や天気を見ながらですが、散歩の季節になってきたようです。

ちょっと歩いて、家から離れて、

周りに人が居ない、花が咲いている、景色の良いところで

マスクを外して、胸をそらせて、大きな深呼吸をしたいですね。

ちょっと里山の風景の中で、思いっきり深呼吸したいですね。

自然の香りを胸いっぱい、お腹いっぱいに吸い込んで、体中の空気を新鮮な空気に入れ替えたい気分です。

 

きっと、気持ちも体も元気になる気がします。

なまくらな私は買い物も車で移動ばかりですが、

先日、久しぶりに歩いて子どもと買い物に行きました。

車とは全然違う道順で、子どもにどっちから行ってみる?とか聞きながらいきました。

帰りに買いすぎた荷物と、もう歩けなくなった子どもを背負って…重かったですが…

蝶やトンボを見つけ、草木の香りを感じて、地面を足の裏に感じて、ちゃんと生きている感じがして、気持ちよかったです。

 

私のような普段なにもしない人は、

ウォーキングとかジョギングとか体操とか運動したほうが良いよっていわれても、ちょっとハードルが高いと思いますが、

買い物ついでにちょっと寄り道して景色の良いところや、花が咲いているところへ遠回りしてみたらどうでしょう。

 

いつもと違う道を歩くと発見できるものもありますよ。

皆さんも、散歩しませんか?

そんなこと

遠藤

カブトムシその後

2022年8月18日(木)

この夏に育ったカブトムシたちは、無事もらわれていきました…とはいえ、雄雌1匹ずつ自宅用に残しました。

※カブトムシさんはなかなかの大食漢ですので、100円ショップでゼリーが1袋10~20個入りで売っていますが、

一夜のうちに一匹でゼリーを一つ食べちゃいますので、何匹も飼っていると餌代がばかになりませんね。

カブトムシがお店で1,000円ぐらいで売っていて、高いなあって思っていましたが、餌代を含めた費用を思うと納得です。

カブトムシを飼うなら欲張らずに2匹ぐらいがいいですね。

 

不要になった飼育ケースをかたずけるのに土を出していると、

白い粒を見つけました。

数は少なかったですが、見つけた白い粒は絶対卵です。

渡す準備をする中で数日オスとメスを一緒に入れていましたが

基本的にずーっとオスとメスを分けてそれぞれのケースに入れていたので、まさかって思いました。

 

土を捨てるのをやめて、

土を集め、大きなケースに移し替えて、

土を足して…

 

今度は

「卵から育てられるのか?」に挑戦です。

来年、ちゃんとカブトムシの成虫になるでしょうかね?

ドキドキですね。

夏休みの自由研究をしている気分です。

 

わが子は、何やらお母さんに手伝ってもらって色水で実験していましたが、

私は一人でカブトムシの飼育です。

わが子は学校で研究発表するでしょうが、私はこの部ログで発表?

 

明日の元気な生活のために、皆さんも何か自由研究のように「挑戦」をしませんか?

何かに挑戦するからリハビリ(「回復」「促進」「改善」「向上」「予防」)になるんですよ、

なんでもいいからやってみましょ!

何をやっても絶対に、

普段しないことに脳を使って、手を使って、

失敗も成功も関係なく、すごく良い脳トレにはなるはずです。

へんなこと

橋本

敵の名は。

2022年8月12日(金)

コロナ禍になって一人一人の衛生意識はかなり高まったのかなと思います。

 

私の感染症に対する意識は医療職に就いてから一度変わり、コロナでもう一度変わりました。

その上実家が水商売だっただけに違う面での衛生意識は高かったのかなと。

 

水商売で衛生上の問題と言うと誰しも「食中毒」が一番に頭に浮かぶかなと思います。

 

うちは寿司屋でしたからことのほか食中毒には気を付けて、あの寿司屋でお馴染みのネタケース(ガラス張りの陳列棚ですね)と大型冷蔵庫は父親拘りのオーダーメイドでした。

 

(エアコンではなく)クーラーも家庭であるところはまれ扇風機がデフォ、客商売の店舗にも一部しかまだ無かった時期に既にありました。

店の床は全部タイル張りで、炊事場はいつも井戸水をかけ流し、店内も週に一回は水を流してデッキブラシで磨いていました。

ネタを扱う布巾は洗濯の後煮沸消毒したものを一回一回変えていました。

勿論他にも細々とした対策はかなりやっていました。

こういったことは習慣化したうえで「慣れ」にさえ気を付ければ、まぁ食中毒は防げるものです。

 

生モノを扱う商売でしたから、やはりネズ公も心配の種でした。ですがこいつらは人の気配がしたり明るいところではなかなか顔をのぞかせないので、お客さんがいる場面で、のそっと出てくる心配はありませんし、生ごみを隔離し、排水溝をはじめとして出入りする穴と言う穴をシャットアウトしたうえに、なおネズミ捕りを定期的に仕掛ければ恐れるに足らずです。

 

問題は「G」です「G」。

皆さんご存じですか?

「G」は人間の致死量の20倍の放射線(γ線)を浴びてなお「平気」だそうです。

また「G」の頭部を出血しないように切断すると、1週間動き回った挙句最後は「脱水」で死ぬということです。

人類滅亡後も確実に生き残ると言われる所以です。

 

同じ頭文字を持つ「ゴルゴ13」をも凌ぐ生命力の「G」の侵入をひとたび許せば、そこは「G」にとってはこの上ないほどの楽園。大型冷蔵庫の裏は「G」にとって常夏のリゾート、人の手も目も及ばぬそこかしこに食物が落ちている。奴らが蔓延ればその駆除には数年を要します。

 

「G」もネズミと一緒で闇夜の跳梁跋扈がお得意ではあるけど、明るいから、人の気配があるから、遠慮するなどと言う奥床しさは欠片もなく、目の端でその姿を捉えること数限りなくorz

 

奴らの台頭は店の信用にかかわると父も随分と気をもんでいました。

 

月一回の大掃除とバルサン、細かな食中毒対策で、根絶したかどうかはともかく、その姿を見なくなるようになるまで、数年かかったと思います。

 

ネズミも「G」も駆除は食中毒対策の一環ですが、仮にそのリスクがないにせよ、その存在自体が人を不快にさせるものですから、夏場ですらその姿をしばらく見ないなとなった時には、ちょっとほっとしたように思います。

 

とにかく姿どころかその名前を口にすることも文字にすることも不快に思う人間もいるほどで、「G」としか表現しない人も少なからずいるわけですから。

 

コロナ対策だけでなく、食中毒対策も結構大変だよと言う話でした。

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そんなこと

橋本

過ぎたるは

2022年7月25日(月)

今月は色々と話題に事欠きません。

 

と思ってたんですけど、先週からいくつか話題を選んで書いてはみたのですが、どれも品がなかったり、生々しすぎたり、危ない方向に行ったりで、およそ医療機関のブログとしては全くふさわしくないww

 

今の社会情勢を鑑み、前にも書いたかもしれませんが、私の高校の時の社会の先生の教えを一つ。

 

”狂信的であるということと、理知的であるということ、誠実であることは絶体に一緒にはならない。

理知的で誠実なら、狂信的ではない。善良だ。

誠実で狂信的なら、理知的ではない。馬鹿だ。

理知的で狂信的なら、誠実ではない。悪魔だ。”

 

だそうです。

 

何かを、誰かを信じることは、人間の社会生活上必須のことですが、「狂信的」とまで言わずとも、その「信じている事」を人に強要したり、過信や盲信の結果疑いを持たない、他人の言葉を聞き入れないということは「思考停止」しているわけですから、あまり良い状態とは言い難いでしょう。

 

と言うようなことを高校時代に教えてもらったわけで、単純に理知的で誠実でありたいと願いましたが、この2つでさえ両立させるのは難しいとその後の40年で思い知りました。

 

理知的で誠実であろうとすると、必ず「情」が邪魔するんですorz

 

私は疑い深い人間で狂信的になるのは難しそうですが、かといって理知的で誠実も難しい。

愚鈍で邪な「凡人」で終わりそうです。

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こんなこと

遠藤

とうとう

2022年7月13日(水)

雨の降らない梅雨が終わってから、雨が降ったりやんだりしていますね。

そんな空が怪しいなか、咲く花も増えてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、

我が家のカブトムシですが、とうとう出てきました。

 

成功です

2ケースで飼育していたのですが、

1つのケースから出てきました。

 

 

 

 

 

もう1つのケースはもう1か月以上音沙汰がないので、

こちらも掘ってみました。

居ました。サナギ室に入った状態でした。

初めてサナギ室を触りましたが、硬く滑らかなカプセルのような部屋を作っていますね。

そして、

サナギの抜け殻(体の一部ですが)を見つけました。

これも初めて見ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

初めての体験にひとりで興奮しておりました。

この年になっても、まだまだ初体験がいっぱいです。

子どものときに好きだった昆虫や生き物も、

大人になってから知ることがいっぱいです。

 

作業療法士になって25年以上経っていますが、

仕事でも新しい発見や体験はいつもあります。

興味を持てば、同じものを見ても、同じことをしても、

ちょっと新しいことを見つけられ、感じられるんだと思います。

 

リハビリで練習するときも

今している練習に興味を持ってもらって、

新しい何かを利用者様や患者様に感じてもらいながら

一つずつ、できることを増やしてもらいたいと思います。

そしたらきっと、頑張ることも少し楽しく感じられるんじゃないかな?

へんなこと

橋本

こういう世界

2022年7月06日(水)

先日の夜いつも通り雄琴川の周囲を歩いていたら、暗い農道の菜園の角を曲がったところで足元どころか周囲に沢山の何かの気配。

 

お、何だ?とライトを向けてみたら、「タヌキの群れ」でした。

ざっと10匹ほどのタヌキが菜園で食事中のところを私が邪魔したようですw

 

この辺りに住んで20年余りの間犬猫鳥以外に見たのは、イタチ、ヌートリア、亀くらいだったんですけど、車がバンバン通る国道から100メートルも離れていないところで「タヌキの群れ」ですよ。

 

タヌキがそういうところで飯食ってるというのは、彼らにとってその地域はそれなりに平和ということでしょうか。

 

私は月に1回のペースで京大前の眼科に通っています。検査の都合で車で行けないことが4か月に1回はあります。

そういう場合電車で行くわけですが、往路は自宅近くの駅から湖西線で山科まで、山科から地下鉄で東山まで、そこからは歩きで20分ほどかけて歩いていきます。

 

診察は大体土曜日が多いので、復路は同じルートをたどらず、三条通、河原町通、新京極、四条通、烏丸通等をたどって京都駅までぶらぶらと歩いていきます。

 

このコロナ過でそういう場へ出かけることもなくなったので、街並みを楽しんで帰ってくることにしています。

 

1月だったか、右目の手術前の検査の帰りに東本願寺の前で気がつきました。

 

これは東本願寺流のジョークなのか、それとも大真面目に書いただけなのか。

 

想像してみてください。

プーチンとゼレンスキーがお互い拝みあってるところをw

 

私は信仰心など持ち合わせていませんが、戦争やってるより、拝みあってる方がましな世界だと思えます。

 

どういう世界がいいですか?

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そんなこと

遠藤

どんどん暑くなってきています

2022年7月05日(火)

夜にカーテンを開けていたら、バチンと網戸に何かがぶつかった音がしました。

何だろうと思ってみると、虫らしき影が、

ちょっと首を伸ばしてみてみると、どうもセミのようです。

鳴かないのでメスでしょうか?

シルエットだけだと種類まではわかりませんでしたが、

大きさは小さめだったので、ひぐらし?つくつくぼうし?にいにいぜみ?

答えは…不明です。

 

今年は早々と梅雨が明けてしまい、どんどん暑くなってきています。

セミが鳴きだすと夏本番って感じがしますね。

 

少し前に、カブトムシを飼っている話をしましたが…2週間ぐらい前を最後に全くお姿を見ていないので、

ちゃんとサナギになっていたらいいのですが…生きているのか心配です。

最後に見たときはその幼虫は黄色く体の色が変わってきていたので、サナギになる手前だと思います。

ただ、この暑さを乗り越えられるか…心配です。

家の中に置く場所がないので、外に置いています。

直射日光が当たると絶対ダメだと思って葦簀を立てかけたりしていますが…気温がどんどん暑くなってきています。

あと3週間ほど経ったら1匹2匹…と、土から大人になって出てくるはずだと

無事を祈っています。

 

どんどん暑くなってきています。

水分補給はもちろん、

節電が気になったとしても、エアコンや冷房、扇風機を活用して

身体を守ってくださいね。

元気だからこそ、他の所で節電もできますからね。

こんなこと

橋本

白内障

2022年6月29日(水)

手術の話を書いてませんでしたね。

結局、体にメスを入れる手術も通算5回(白内障は両目1回でカウント)となりました。扁桃腺、盲腸、骨折(2回)、白内障と見事に診療科もバラバラです。成人してからは今回が初めてです。

 

手術中の怖さは扁桃腺切除がダントツですが(だって口開けた私の目の前で先生が刃物構えるんですよ)、術前の怖さは白内障です。何が怖いって、目に刃物入れるんですよ。想像しただけで尻のあたりがムズムズします。実際は手術中は当然麻酔が効いていますし、何か見えるかというと無影灯の光が直に当たってwhiteout状態で何も見えませんでした。

 

麻酔はしているはずなんですが、我慢できる範囲でしたが痛みました。

後で聞くと私は正常より目玉が大きかったからだそうですw

 

手術そのものは時間もさしてかからず、大変なことはなかったのですが、何が大変ってズバリ「目薬」です。

まず手術前1週間朝昼晩寝る前と1日4回数種類の目薬を手術するほうの目にさす。手術当日それに加えて2種類の目薬を朝昼の2回さす。

 

術後また1日4回これまでとは違う目薬を約2か月数種類さす。今度はその数種類の目薬のさす順番まで指定される。術後1週間で今度は反対側の目の手術1週間前となったので前回と同じようにさす。

 

術後術前1週間被っている間は右目と左目にさす目薬も違うし、さす順番もあって気が狂いそうなくらい面倒くさかったです。

 

目薬以外にも暫くは顔が洗えないとか(1週間。数日は顔の清拭さえNG)、風呂に入れるのは翌日からでも、お湯を頭からかぶれるのは1週間後とか。

 

白内障の手術自体は簡便なこともあって、入院の必要なしで日帰りで出来るようになりましたが、自己管理がしっかりできる人でないとこれでは難しいようです。

 

それでも以前に比べてよく見えるようになったんで、良しとします。

 

当たり前の話ですが、現役で働いている人は普通風邪くらいの病気にかかったことはあっても、入院ましてや手術の経験がない方が多いと思いますし、それが普通でしょう。

 

その普通というのが健康の証ですし、それに越したことはありません。セラピストも健康であるに越したことはありませんが、やはり経験したことがない分、患者さんの気持ちに疎いのは否めません。

 

かく言う私はじゃあその分わかっているのかというと、多少はわかっているとは思っていましたが、最近になってやっぱり分かってなかったのかなと感じています。

 

勿論怪我や病気になれば、怪我人や病人そのものですからわからないわけないのですが。

 

ここ数年何の予兆もなく医者にかかる必要が生じるほどの不調が数か月間隔で起きるようになって、何となく高齢の患者さんの気持ちがすこ~しわかったような気がします。

 

以前ここに書いたかもしれませんが、高齢の患者さんには「あるある」な話で、今の健康状態を憂いて「昔はこんなじゃなかったのに」との嘆き節に、いつも「生まれたときは若かったのに」と言うくらい当たり前の話に悲嘆しても仕方がないと思っていました。

 

数年に一度くらい何か体の不調があっても年を気にするようなことはないんでしょうけど、年に数回全く予期しないような体調不良や病気が出てくるようになると結構気が滅入るようになります。

 

つい「昔はこんなじゃなかった」と恨めしく思うこともあります。

 

最近の私がまさにそれです。

 

なんとか気分を変えることにします。

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そんなこと

遠藤

今日この頃

2022年6月27日(月)

先日、懐かしい先輩に久しぶり(かれこれ20年以上は経ったはずです)にお目にかかりました。

細かった先輩の身体が全体的に少しぶ厚くなっていました。

ガリガリだった私もポテンポテンのお腹になっています。

互いに体形が変わったと確認しあいました。

 

体重は変わっても性格が変わるわけではありませんね。

人となりは、自分がこんな療法士になりたいって思った当時の先輩のままでした。

 

いろんな療法士がいます。

私も、周りからどう思われているのかはわかりませんが…

気づいたら、もう就職してからの年数より、定年退職までの年数の方が短くなっています。

そして、

家で模様替えしていたら、古い写真が本棚から出てきました。

その先輩が居た当時の職場で撮った自分の写真です。

当時のユニフォームを着た若い自分が笑顔でピースして写っています。

とっても元気そうでした…自分ってこんな顔?体形?だったっけ…

 

若いスタッフの親御さんの年齢はもう私と変わらないし、

若いスタッフが生まれたころに就職している現実が…

就職してから成長した気もしないのに、いつの間にか年を取ったと感じる今日この頃です。

 

黄色い花の影に紫のつぼみを見つけました。

桔梗もそろそろ咲きそうですね。

桔梗の花言葉は「永遠の愛」「変わらぬ愛」「気品」「誠実」などがあり、

英語では「endless love(永遠の愛)」「honesty(正直者、誠実な人)」「the return of a friend is desired(友人の帰りを願う)」「obedience(従順)」だそうです。


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